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ポスティングで発生するクレームの種類は?プロも使うクレームの対処法も解説

「ポスティングをしたらクレームを受けた」と悩んでいませんか。ポスティングにクレームはつきものであり、完全にゼロにはできません。

しかしクレームの対処を適切に行えば、信頼回復はもちろん、再度発生するクレームも防げます。今回はポスティングで発生しがちなクレームの種類や対処法を徹底解説しつこいクレーマーに対する対策もご紹介します。

このようなお悩みがある方にオススメの記事です

  1. ポスティングクレームを最小限に抑える方法が知りたい人
  2. クレーマーに対する対処法を知りたい人
  3. クレーム対応を自分でしたくない人

この記事の目次

ポスティングが違法という噂は本当!?

ポスティングが違法という噂は本当!?

ポスティングを検討している人の中には、「ポスティングって本当は違法なのでは?」と考えている人もいるかもしれませんね。

現時点(2021年)で、ポスティングを違法とする法律はありません。そのため違法ではないのです。

では何故、「ポスティング=違法」のイメージがついたのでしょうか。
ポスティングが違法ではなく、「やり方によっては違法になるケースもある」と考えるとよいでしょう。

ポスティングはやり方によっては違法となる可能性もゼロではありません。ここでは違法となるポスティングの方法を解説します。

違法となるポスティングケース①|住居侵入

ポスティングで違法になるケースに、住居侵入があります。チラシを投函する際、ポストが門の内側にあると、中に入る必要がありますよね。

しかし無断で住居敷地内に入ると、場合によっては住居侵入罪となる恐れも。過去には、住人から投函禁止の勧告を受けたにも関わらず、敷地内に立ち入ってビラ撒きをし、逮捕者も出ています。

1 管理者が管理する,公務員宿舎である集合住宅の1階出入口から各室玄関前までの部分及び門塀等の囲障を設置したその敷地が,刑法130条の邸宅侵入罪の客体に当たるとされた事例
裁判例結果詳細 | 裁判所

違法となるポスティングケース②|ポスティング禁止の注意書きを無視した投函

「ポスティング禁止」「チラシお断り」などの注意書きを無視して投函すると、処罰される恐れがあります。

重大なクレームに繋がる恐れもあるため、張り紙やステッカーがされた家は避けるようにしましょう。

違法となるポスティングケース③|公序良俗に反するチラシを投函する

成人向けのチラシや闇金など、公序良俗に反したチラシは投函できません。風俗営業法に違反したり、市区町村の迷惑防止条例違反になる可能性もあるため注意しましょう。いわゆるピンク系チラシのポスティングは避けたほうが無難です。

違法となるポスティングケース④|投函したチラシを無断で取り出した

一度投函したチラシをポストから取り出すと、軽犯罪法に触れる可能性があります。もしポストを無理やりこじ開けると、器物破損にもなるので注意しましょう。投函場所の間違いはクレームにも繋がるため、十分な注意が必要です。

【実例】ポスティングでよくあるクレームと対処法

【実例】ポスティングでよくあるクレームと対処法

ポスティングは配布先によってクレームが入る可能性があります。ここではよくあるクレームや対処法を見ていきましょう。

クレーム事例①|配布禁止にも関わらずチラシが入っていた

プロがクレーム対処法をアドバイス

マンションや一戸建ての中には、「チラシお断り」の注意書きがある家もあります。張り紙やステッカーのある家に投函をしてしまうと、クレームを受けることも。

住人からの意思表示がある場合は、投函しないのが鉄則です。特に「警察に通報する」「着払いで送り返す」などの警告がある場合は注意しましょう。周りをよく確認し、ポスティングは明るい時間に行うのがベストです。

アドタイムスタッフ

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クレーム事例②|ステッカーや張り紙はないがチラシを投函しないで欲しい

プロがクレーム対処法をアドバイス

特に張り紙や注意書きがなくても、投函してほしくない家はあります。見分けが難しいですが、一度クレームが入ったら、今後はポスティングしないよう注意しましょう。

特に表示がなければ基本的にポスティングをして問題はありません。しかしマンションの場合、管理人さんに確認してからポスティングができればベストです。

アドタイムスタッフ

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クレーム事例③|過去にクレームが入った家に投函してしまった

プロがクレーム対処法をアドバイス

過去にクレームを受けたにも関わらず、再度ポスティングしてしまったケースです。住人から再度クレームを受ける可能性があるため注意しましょう。

クレームのあった家は「配布禁止リスト」に入れ、二度と配布しないよう徹底します。これだけで、ほぼ100%クレームは防げるでしょう。

アドタイムスタッフ

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クレーム事例④|チラシを雨で濡らしてしまう

プロがクレーム対処法をアドバイス

雨の日はチラシが濡れないように注意しましょう。チラシが雨に濡れた場合、染み出して他の郵便物まで濡らす危険性があります。

ポスティングチラシはポストに確実に入れるようにしましょう。ポストが建物外にある場合は、特に注意が必要です。

アドタイムスタッフ

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クレーム事例⑤|チラシをカブって入れてしまった

プロがクレーム対処法をアドバイス

1つのポストに、同じチラシをたくさん入れるのは避けましょう。人によっては「ポスティングチラシをゴミ」と考え、不快な思いをする人もいます。それが何枚も入っていたら…文句のひとつも言いたくなるかもしれませんね。

特に複数のスタッフで配布する場合は、エリアがカブらないよう注意しましょう。指サックなどを付け、チラシをさばきやすくする方法もおすすめです。

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クレーム事例⑥|廊下や共用部にチラシを落としてしまった

プロがクレーム対処法をアドバイス

管理会社からクレームが入る可能性があります。チラシがポストからはみ出ていると風で飛ばされることも。しっかりとポストの奥へ落とす様に投函しましょう。

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クレーム事例⑦|道路にチラシを落としてしまった

プロがクレーム対処法をアドバイス

稀に道路にチラシが落ちていることがあります。会社名の入ったチラシが道路に大量に落ちていたら…通行人はいい気持ちにはならないでしょう。

道路へのポイ捨ては禁止されています。チラシの配布中や運送中に道路に落とさないよう注意しましょう。特にバイクで配布する場合、荷台のフタを確実に閉め、チラシが飛ばされるのを避けます。

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クレーム事例⑧|チラシを置き忘れてしまう

プロがクレーム対処法をアドバイス

稀に配布員がチラシを置き忘れるケースがあります。住民からすれば、「捨てていった」と感じ、あまり印象がよくありません。またせっかく作ったチラシを捨ててしまうことになります。コスト的にも大打撃でしょう。

特にマンションではチラシの置き忘れには十分注意し、身の回りを確認してから建物を出ます。もちろん、配布が面倒だからと大量に捨てるのもNGです。信用問題に関わりますよ。

アドタイムスタッフ

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クレーム事例⑨|配布中にクレームを言われた

プロがクレーム対処法をアドバイス

タイミングによっては配布中に住民に遭遇し、その場でクレームを言われることもあります。そんな時は決して適当な態度をとってはいけません。

例えば…

  1. 不愛想に応じる
  2. 逆切れする
  3. その場から逃げる
  4. 無視する
  5. チラシの発行元に連絡するように言う
  6. 喧嘩腰になる

などです。
クレームが大きくなる危険性があるため、対応には注意しましょう。その場で謝罪し、チラシを回収します。また所属する会社に伝えておくと、後の対応がスムーズになります。

アドタイムスタッフ

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アドタイムのポスティングのクレーム対応方法

アドタイムのクレーム対応方法

ポスティングをしていると、予想だにしないクレームやトラブルが発生することがあります。アドタイムでは過去のクレームを徹底的に分析し、様々な状況に対応可能です。当社では万が一のクレームに以下の対応をしています。

16時10分 クライアントより住民からのクレームの連絡
16時50分 当社の社員が住民宅へお伺い
17時05分 住民に謝罪して、チラシを回収
17時10分 クライアントに報告
17時15分 当社の地図に配布禁止物件(エリア)として登録
17時20分 当日担当の現場責任者へ確認及び改善報告を指示

クレーム対応はスピード勝負と考えており、発生後すぐに対処いたします。もちろん投函禁止リストに登録し、クレームの再発防止対策も万全です。

こんなときはどうする?クレーマーやクレーム後の対応方法

こんなときはどうする?クレーマーやクレーム後の対応方法

突然クレームが発生したら、慌ててしまいますよね。しかし対応方法を知っておけば、問題はありません。ここではクレーマーやクレーム後に対処する方法を解説します。

対応方法①|まずは謝罪する

ワンポイントアドバイス

クレーム対応は、初動が重要です。電話などでクレームが入ったら、即座に謝罪しましょう。ポスティングを他社に委託している場合でも、チラシに記載された番号にクレームが入る場合が大半です。

クレームが入った場合、まずは相手の名前や電話番号・住所を確認します。
その後、ポスティングを委託した会社に情報共有しましょう。

アドタイムスタッフ

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対応方法②|相手に再発防止策を伝える

ワンポイントアドバイス

お詫びを伝えたら、相手に再発防止策を伝えます。「配布禁止リストに登録する」「配布員に周知し、社内で共有する」など。具体的な方法を伝えるとよいでしょう。また状況によっては相手先にチラシを引き取りに行き、重ねて謝罪を行います。

お客様の家に行く際は、配布スタッフではなく、現場の責任スタッフが行くとよいでしょう。

アドタイムスタッフ

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対応方法③|クレーム対応も請け負ってくれるポスティング会社を選ぶ

ワンポイントアドバイス

ポスティングを他社に委託している場合、基本的に委託先がクレーム対応を請け負います。そのため真摯な対応をしてくれる会社を選ぶのも重要なポイントです。

あらかじめ「配布禁止リストを作っているか」を聞くと、ひとつの目安になるでしょう。クレーム対応については、事前に打ち合わせを行うと安心です。

アドタイムスタッフ

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しつこいクレーマーに遭遇してしまった!対処方法・3つ

しつこいクレーマーに遭遇してしまった!対処方法・3つ

ポスティングでは稀にしつこいクレーマーに遭遇することもあります。しかし理不尽な要求を突き付けられても、正しい対処法を行えば問題ありません。ここではクレームがしつこい場合に当社で行っている対処法を解説します。

クレーマー対処方法①|「チラシを取りに来い」と要求された

プロがクレーマー対処法をアドバイス

比較的多いクレームのパターンです。チラシを返すことで、「二度と受け取らない!」といった強い意思表示を示しています。

「捨ててください」と軽く扱わず、すぐに謝罪し、チラシの引き取りに伺いましょう。アドタイムでは、お客様よりチラシ回収の要望があった場合、すぐに責任者が対応いたします。

アドタイムスタッフ

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クレーマー対処方法②|金銭の要求を受けた

プロがクレーマー対処法をアドバイス

まれに「迷惑料」と称して金銭を要求されるケースです。当社ではいかなる場合でも金銭の要求には応じません。もし悪質な金銭や物、土下座の要求があった場合は、しかるべき対応を取らせて頂きます。

万が一金銭の要求を受けても、決して応じないようにしましょう。相手は「誠意」と言って正当化する可能性もありますが、れっきとした犯罪行為です。しつこい場合は、警察に相談しましょう。

アドタイムスタッフ

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クレーマー対処方法③|警察に通報する!と言われた

プロがクレーマー対処法をアドバイス

ポスティングは違法ではありません。そのため通報されても、警察も困ってしまうでしょう。もし「警察に通報する」と言われた際には、「委託業者より連絡をする」とお答えいただき、当社にご連絡ください。

当社スタッフが迅速に対応し、ご納得頂けない場合は警察や法律の専門家を交え、解決いたします。

アドタイムスタッフ

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ポスティングでクレームを減らすためのポスティングとは?

ポスティングでクレームを減らすためのポスティングとは?

クレームは来ないに越したことはありません。しかし様々なお客様がいるため、稀にクレーマーに遭遇する可能性もあります。

大切なポイントは、クレームが発生した場合の対処法です。ここではクレームを生かし、今後減らしていくためのポイントを解説します。

クレーム防止策①|過去のクレームは「配布禁止リスト」で管理する

クレームが入ったら、お客様の名前と住所を確認し、社内で共有しましょう。発注の都度、委託業者に確認すると確実です。また複数の委託業者を使う場合は、過去のクレームリストを共有しましょう。

クレーム防止策②|投函禁止物件は避ける

基本ですが、投函禁止の張り紙がされている物件は除外しましょう。特に強い文言で拒否する物件には配布しません。

例えば…

  1. 警察に通報します
  2. 罰金頂きます
  3. 着払いで送り返します

などです。
チラシ配布にはコストがかかります。警告文のある物件に配布をしても、そもそも利益は生みません。最初から避けるよう、配布員に徹底しましょう。

クレーム防止策③|クレームの連絡先を配布委託業者にしてもらう

クレームの連絡先を委託業者にしてしまう方法です。クレームが直接入らなくなるため、気持ちが少し軽くなるでしょう。

ただしお客様からの有効な問い合わせが、誤って委託業者に入ってしまう可能性もあるため注意が必要。お客様は電話をかけ直すのをめんどうに感じ、問い合わせを辞めてしまうかもしれません。様々なリスクを考慮した上で検討したい方法です。

クレームの出ないポスティングがしたい!優良な業者の見極め方は?

クレームの出ないポスティングがしたい!優良な業者の見極め方は?

「ポスティングでなるべくクレームを出したくない!」と感じたら、優良な業者を見つける必要があります。しかし初めての場合、基準が分からず悩みますよね。ここでは優良な業者を見極めるポイントの解説です。

ポスティング業者の選び方①|配布禁止物件を把握している業者

経験豊富なポスティング会社は、配布禁止エリアを把握しています。まずは「配布禁止リスト」を持っている業者を選びましょう。

過去のクレームを把握し、データベースに落としこんで、配布員に共有されていればベストです。

確認方法は単純で、問い合わせや見積もりの段階で「配布禁止エリアをどのように把握しているのか?」とクレーム対処法を聞いてみるとよいでしょう。曖昧な業者の場合、避けたほうが無難です。

ポスティング業者の選び方②|配布員の教育がしっかりとされているか

配布員によっては、チラシを雑に投函してしまうこともあります。そのため配布員の教育内容について聞いてみるとようでしょう。

配布員はいわば企業の顔です。配布員の態度が悪ければ自社イメージも下がると考えましょう。業者に委託する前に、配布員の研修はどうやっているか聞いてみるのもひとつの方法です。

ポスティング業者の選び方③|配布業況を把握している

配布業況を把握している

ポスティングをする際、チラシがきちんと配布されているかを確認するのは難しいです。配布員によっては、配らずにコッソリ廃棄してしまうケースも稀ですがあります。

そのため配布状況を把握しているポスティング会社を選びましょう。当社の場合、配布状況は「配布報告書」にて報告しています。

配布報告書には配布枚数や残り枚数はもちろん、納品枚数・繰越枚数の内訳までしっかりと記載。さらに配布時間帯や配布員の名前もオープンに記載し、安心してご依頼頂ける体勢を整えています。

ポスティング業者の選び方④|チラシは綺麗に投函されているか

チラシは綺麗に投函されているか

チラシが綺麗に投函されているかもチェックしましょう。配布状態はお客様にとっての第一印象です。

チラシが風で飛ばないよう、しっかりとポストの奥に入れているか、シワがないか…などの気遣いは重要です。もし判断しづらい場合は、知り合いにポスティング会社を紹介してもらうのもよいでしょう。

ポスティング業者の選び方⑤|GPS管理を採用している

アドタイムでは配布員の作業ペースを把握し、効率のいいポスティングをするため、GPS管理を行っています。

ポスティング業者は、GPS(グローバル・ポジショニング・システム/位置測定システム)を行っている会社を選びましょう。GPS管理では配布スタッフの状況を把握でき、配布ルートや所要時間などが管理可能。配布スタッフに責任感が生まれるため、丁寧な配布に繋がります。

ポスティングのお悩みはアドタイムへ!クレーム対応もいたします

ポスティングのお悩みはアドタイムへ!クレーム対応もいたします

「他のポスティング会社のクレーム対応が微妙だった」
「クレーム対応は苦手…任せられないかな?」

などクレームの悩みは尽きません。もし、自社での対応に限界を感じたらアドタイムへご相談ください。当社ではクレームゼロを目指し、様々な取り組みをしています。

アドタイムのクレーム対策①

配布禁止リストの徹底

当社では過去にクレームのあった物件を「配布禁止リスト」に登録しています。データベース上で管理し、配布員に共有。以後、配布をしないようにし、再発防止に努めています。

アドタイムスタッフ

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アドタイムのクレーム対策②

クレームが発生したら即対応

配布経験のないエリアの場合、稀にクレームが発生します。そんな時も、アドタイムは即座に対応。責任者が現場に駆け付け、チラシの回収と謝罪を行います。最短で一時間以内の対応もOK。しっかりとした初動で、お客様の怒りを治めます。

アドタイムスタッフ

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アドタイムのクレーム対策③

クレーム内容を配布員や責任者に周知

発生したクレーム事例は現場責任者や配布員へ確認し、改善報告を指示しています。クレームを他人事ではなく、社内全体の責任として話し合い、共有します。

アドタイムスタッフ

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アドタイムならチラシ印刷~折作業、配布まで対応可能

アドタイムならチラシ印刷~折作業、配布まで対応可能

当社は創業14年。今まで多くのお客様が抱える「ポスティングの悩み」を解決してきました。皆様よりご愛顧いただいて東京23区内で顧客継続率95%を達成!さらにお客様の93%が紹介と、たくさんの方に支持いただいております。

「ポスティングがしたいけど、チラシがない!」とお悩みの方もお任せください。当社にはチラシ作りに必要なプロが在籍しています。

デザインからキャッチコピー・本文など、お店の魅力を引き出すチラシ作りをプロがアドバイス。初めてのお客様でもイチから丁寧にサポートいたします。

またポスティングだけでなく、SEOやリスティング広告などのWEB集客の相談も賜ります。当社の強みである、WEB×ポスティングの宣伝力を是非お試しください。

相談や見積もりは無料です。お気軽に電話もしくはお問い合わせフォームよりご連絡お待ちしております。

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